大阪・門真のセキュリティが充実したマンションを発売 パナホーム、松下興産
パナホームと松下興産は9月17日、大阪・門真で開発中のマンション「ロジュマン ドゥ ソラーナ古川橋」(地上15階地下1階建て、総戸数89戸)の販売を始める。
「ロジュマン ドゥ ソラーナ古川橋」は市役所などの公共機関や医療施設、緑豊かな公園などが近くにあり、生活利便性が高い。敷地の3方を道路と公園が取り囲む角地の利点を生かし、全戸南向きの建物配置となっている。また、周囲からの独立性を保ちつつ、風通性・採光性の高い暮らしを実現する。敷地内は四季を彩る花木をふんだんに配置している。
セキュリティ面では、24時間体制のセキュリティシステムを導入し、液晶カラーモニター付多機能セキュリティインターホンや火災・ガス漏れ・防犯・非常などの異常を警報音と合成音声で知らせセキュリティモニターを装備する。また、玄関ドアにはピッキング対策ディンプルシリンダー錠やサムターン回し防止対策、防犯センサーなどを採用する。
交通は京阪本線「古川橋」駅徒歩9分。専有面積63.97~86.69平米、間取り3LDK~4LDK。竣工は2007年1月下旬、入居開始は同年2月下旬を予定している。













