財形融資金利を改定 住宅公庫
住宅金融公庫は10月から、財形住宅融資の新規融資金利(当初5年間)を1.59%から1.74%へ引き上げる。6年目以降の適用金利は5年経過ごとの金利見直しで決定する。
新金利の適用は10月以降の申し込み受理分から。
新規融資金利は、原則として年4回(1、4、7、10月)見直す。
住宅金融公庫は10月から、財形住宅融資の新規融資金利(当初5年間)を1.59%から1.74%へ引き上げる。6年目以降の適用金利は5年経過ごとの金利見直しで決定する。
新金利の適用は10月以降の申し込み受理分から。
新規融資金利は、原則として年4回(1、4、7、10月)見直す。