近畿圏マンション新規発売は6.5%増の2,129戸 不動産経済研
不動産経済研究所はこのほど、4月の近畿圏マンション市場動向を発表した。
それによると、新規発売戸数は2,129戸(前年同月比6.5%増加、前月比27.9%減少)となった。
新規発売戸数に対する契約戸数は1,524戸。月間契約率は71.6%(同0.7ポイントアップ、同8.7ポイントダウン)となった。
1戸当たりの平均価格は3,331万円、平米単価は44.9万円となり、価格、単価とも4カ月ぶりにダウンした。
不動産経済研究所はこのほど、4月の近畿圏マンション市場動向を発表した。
それによると、新規発売戸数は2,129戸(前年同月比6.5%増加、前月比27.9%減少)となった。
新規発売戸数に対する契約戸数は1,524戸。月間契約率は71.6%(同0.7ポイントアップ、同8.7ポイントダウン)となった。
1戸当たりの平均価格は3,331万円、平米単価は44.9万円となり、価格、単価とも4カ月ぶりにダウンした。