歴史と伝統のある文教エリアのマンション 第2期販売登録受付開始 東急不動産
東急不動産は6月19日から、東京・文京区に開発中の「ブランズ文京本駒込(http://www.branz-honkoma.com/ 、15階建て、総戸数43戸)の第2期販売登録の受付を開始する。
「ブランズ文京本駒込」は、JR山手線「駒込」駅徒歩8分、東京メトロ南北線「駒込」駅徒歩9分にあり、池袋へは約10分、東京や永田町などの都心までも約20分と利便性に富んでいる。周辺には六義園や旧古河庭園といった由緒ある庭園があり、日本を代表する文教エリアとなっている。また、徒歩6分圏内に教育施設や商店街などがあり、歴史と伝統、新しい都市生活の洗練さとが融合した新たなランドマークとなる。
外観は、シンプル・モダンな印象の中にもあたたかさや親しみやすさを感じられるよう白を基調としながらもボーダーのアースカラーや赤のアクセントカラーを用いて、デザインも新しいランドマークとしての存在感に見合うような調和された、洗練されたものとなっている。
設備・仕様面では、玄関のセキュリティ性を向上させる防犯センサーを標準装備し、玄関扉防犯対策として鎌デッド錠やディンプルシリンダー錠などを使用している。また、エレベーターセキュリティシステムを採用して安心・安全・快適を提供する。
間取りは2LDK~3LDK、専有面積は55.90~66.98平方メートル、販売価額は3980万円~4900万円。竣工は2006年8月下旬、引渡しは同年9月末下旬を予定している。
問合せは03(5961)5109まで。













