増加傾向続く 5月の住宅性能評価制度
国土交通省はこのほど、5月の住宅性能表示制度の実施状況を発表した。
それによると、設計住宅性能評価の受付は18,261戸(前年同月比51.7%増加)、交付は20,445戸(同74.2%増加)。
建設住宅性能評価の受付は16,913戸(同78.2%増加)、交付は5,799戸(4.5%減少)となった。
制度運用開始から累計は、設計住宅性能評価の受付は725,792戸、交付は702,034戸。建設住宅性能評価の受付は524,790戸、交付は387,504戸となった。













