丸の内仲通りで彫刻の展示 三菱地所
三菱地所は11月7日から「第35回丸の内ストリートギャラリー」として、国内外の彫刻の展示を始めた。アートを楽しめる街づくりを目指し、1972年から財団法人彫刻の森美術館の協力を得て、開催している。「ある女性の不安な伝記」(伊:フロリアーノ・ボディーニ作)、「観念が循環する場所」(伊:エリゼオ・マッティアッチ作)、「afternoon」(峯田義郎作)など10点が展示される。
三菱地所は11月7日から「第35回丸の内ストリートギャラリー」として、国内外の彫刻の展示を始めた。アートを楽しめる街づくりを目指し、1972年から財団法人彫刻の森美術館の協力を得て、開催している。「ある女性の不安な伝記」(伊:フロリアーノ・ボディーニ作)、「観念が循環する場所」(伊:エリゼオ・マッティアッチ作)、「afternoon」(峯田義郎作)など10点が展示される。