高松の市街地再開発ビルの管理・運営業務を開始 東急コミュニティー
東急コミュニティーは12月10日、香川県高松市の市街地再開発事業「高松丸亀町壱番街」の維持管理業務と商業施設運営業務を開始した。
丸亀町商店街は、高松市で最も古く大きな商店街。「出会い、賑わい、おもてなしの創造」を開発コンセプトに、商店街をAからG街区までの7街区に分け、順次再開発を実施する。「壱番街」の住所は、高松市丸亀町1番1。面積3,166.24平方メートル。建築面積2,760.06平方メートル、延床面積16,575,56平方メートル。住宅部分は47戸、店舗部分には19テナントが入居する。













