増加傾向続く10月の住宅性能評価制度 国交省
国土交通省はこのほど、10月の住宅性能表示制度の実施状況を発表した。
それによると、設計住宅性能評価の受付は22,023戸(前年同月比49.0%増加)、交付は20,824戸(同39.3%増加)となった。
建設住宅性能評価の受付は19,221戸(同93.3%増加)、交付は10,727戸(同18.8%増加)となった。
制度運用開始から累計は、設計住宅性能評価の受付は835,240戸、交付は805,498戸。建設住宅性能評価の受付は609,642戸、交付は433,434戸となった。













