福岡の薬院でオフィス主体の複合施設を開発 東京建物
東京建物はこのほど、福岡市中央区薬院でオフィス主体の複合開発を行うことを発表した。
西鉄大牟田線「薬院」駅徒歩2分の立地で、敷地面積約4,407平方メートル。地上14階建て。1階が店舗、2階以上がオフィスとなる。「薬院しろやま乃湯」跡地を開発するもの。
同社が行う福岡市博多区祇園町のプロジェクトと、ほぼ同時期に進行し不動産の証券化を活用していく。
東京建物はこのほど、福岡市中央区薬院でオフィス主体の複合開発を行うことを発表した。
西鉄大牟田線「薬院」駅徒歩2分の立地で、敷地面積約4,407平方メートル。地上14階建て。1階が店舗、2階以上がオフィスとなる。「薬院しろやま乃湯」跡地を開発するもの。
同社が行う福岡市博多区祇園町のプロジェクトと、ほぼ同時期に進行し不動産の証券化を活用していく。