3万戸達成記念の「はるひ野」販売を開始 扶桑レクセル
扶桑レクセルは、レクセルマンション3万戸達成記念物件「レクセルはるひ野フォレスタ」(総戸数144戸)のモデルルームを5月19日にオープンし、6月上旬から第1期登録受付を始める。
建設地一帯は、「街と里山の共生」というコンセプトで、UR都市機構が開発した郊外型ニュータウン。徒歩3分の小田急多摩線「はるひ野」駅と、徒歩8分の京王相模原線「若葉台」駅の2駅・2路線が利用可能。ユニバーサルデザイン、オール電化システム、コンシェルジュサービス、セキュリティシステム等の採用・導入が特徴。
第1期は販売戸数30戸、間取りは3LDK~4LDK、専有面積80平方メートルから120平方メートル台。販売価格は4,000万台から7,000万円台。08年3月竣工予定。













