住まい探し意向者の志向タイプを6つに分類 ネクスト
住宅・不動産情報ポータルサイト「HOME’S」を運営するネクストはこのほど、「住まいと暮らし意識のタイプ分類」 調査の結果を発表した。
( http://club.homes.co.jp/research/ )
同社は、住まい探し意向者を「ファミリー団らん志向型」「ファミリー都会志向型」「利便性こだわり型」「田舎でのんびり志向型」「自己スタイル追求型」「ハイレベル追求型」の6タイプに分類した。
調査対象者を県別にみると、「都会志向」が強い東京都に対して、兵庫県民は「田舎でのんびり志向」が強いなど、県別に特徴が表れる結果となった。
調査対象は、首都圏(一都三県)、京阪神在住の20歳から59歳、かつ将来的に(時期問わず)住まいの住み替え、購入、リフォームのいずれかを検討している男女。有効回答数は3,024人。













