淀川リバーサイドに「BELISTA東淀川大桐」を開発 藤和不ほか
藤和不動産、近鉄不動産、アーバネックスの3社が大阪市東淀川区で開発する分譲マンション「BELISTA東淀川大桐」(全688戸・地上15階建て)の概要が発表された。
甲子園球場の約1.8倍となる約26,356平方メートルの広大な敷地に、ヨーロッパの街をモチーフした6つの住棟と敷地の24.2%(6,300平方メートル)にのぼる緑地を配置している。
専有面積は65.65平方メートルから98.13平方メートルで、間取りは3LDLと4LDK。全戸にミストサウナが楽しめる「ミストカワック24」を採用している。
共用部分には、キッズルームやホビールーム、ファミリーガーデンなど多彩な施設があり、ヨガやフラワーアレンジメントなどのカルチャーサポートプログラムも実施する。
地下鉄今里筋線「だいどう豊里」駅徒歩11分の立地。販売予定価格は2,100万円台から4,500万円台。最多価格帯は2,900万円台の予定。第一工区の完成予定は08年8月下旬。モデルルームは07年9月上旬にオープンする予定。













