近畿圏新規マンション平米単価、10カ月連続上昇 不動産経済研
不動産経済研究所はこのほど、7月の近畿圏マンション市場動向を発表した。
それによると、7月の新規発売戸数は2,533戸(前年同月比22.6%減少)となった。
1戸当たりの平均価格は3,558万円(同0.9%上昇)で、2カ月連続の上昇。平米単価は46.6万円(同1.3%上昇)で、10カ月連続の上昇となった。
新規発売戸数に対する契約戸数は1,730戸で、月間契約率は68.3%(同7.2ポイントダウン)。
不動産経済研究所はこのほど、7月の近畿圏マンション市場動向を発表した。
それによると、7月の新規発売戸数は2,533戸(前年同月比22.6%減少)となった。
1戸当たりの平均価格は3,558万円(同0.9%上昇)で、2カ月連続の上昇。平米単価は46.6万円(同1.3%上昇)で、10カ月連続の上昇となった。
新規発売戸数に対する契約戸数は1,730戸で、月間契約率は68.3%(同7.2ポイントダウン)。