8月の設計住宅性能評価の受付は17.9%減少 国交省
国土交通省はこのほど、8月末時点の住宅性能表示制度の実施状況を発表した。
それによると、設計住宅性能評価の受付は15,989戸 (前年同月比17.9%減少)、交付は21,230戸 (同3.2%増加)となった。建設住宅性能評価の受付は18,622戸(同19.0%増)、 交付は12,837戸(同20.1%増加)となった。
制度運用開始からの累計では、設計住宅性能評価の受付が1,055,833戸、交付が1,028,976戸で、建設住宅性能評価の受付が801,314戸、交付が580,550戸となった。













