再開発地区の駅前超高層マンション 事前案内会開催 東急不動産
東急不動産は11月23日(金・祝)から、東京・荒川区に開発中の「(仮称)ブランズタワー駅前再開発プロジェクト」( http://www.branztower.com/ 、地上29階地下1階建て、総戸数215戸)のモデルルームの事前案内会を会員限定で開催する(予約制)。
「(仮称)ブランズタワー駅前再開発プロジェクト」は、東京メトロ日比谷線・JR常磐線・つくばエクスプレス「南千住」駅から徒歩1分で3路線利用可能の大変利便性に富んだ場所に立地し、都心7キロメートル圏内の優れたアクセスで東京まで10分で結ぶ。再開発計画としては23区最大級となる「南千住」。駅前のランドマークとなるこの超高層マンションは「ブランズ」シリーズで初のタワーマンションとなり、夏は隅田川の花火大会、晴れた日には富士山を一望する贅沢な居住空間を提供し、さらにその開放感を引き立たせるためにワイドスパン住戸をラインナップして住む人にゆとりと感動のある暮らしを与える。
設備・仕様面では、セキュリティにこだわり、日中は管理員、夜間は警備員が常駐する「24時間有人管理」を実現。さらに風除室とエントランスホールで来訪者をチェックできる「ダブルオートロック」に加え、住戸前モニターでも確認できる「トリプルセキュリティゾーン」を採用した確かなセキュリティで安心感を高めている。
また、東京都が環境に配慮したマンションを採点する「マンション環境性能表示」で、「建物の断熱性」「設備の省エネ性」「建物の長寿命化」「みどり」の4項目で満点である三ツ星を獲得するなど、ひとつ先の快適にこだわったタワーマンションである。
間取りは2LDK~4LDK、専有面積は56.65平方メートル~107.00平方メートルの予定。販売価額は未定。竣工、引渡しは2010年1月末日を予定している。
お問い合わせは0120(109)600まで。













