「パークシティさいたま北」のモデルルームオープン 三井不動産レジなど
三井不動産レジデンシャル、新日本建物、中央コーポレーションの3社が開発を進めている「パークシティさいたま北」(総戸数1,045戸)のモデルルームが2月9日グランドオープンし、第1期販売が2月下旬から始まる。
オール電化仕様、緊急地震速報対応などの最新設備や24時間有人管理、CP認定玄関扉などの高度なセキュリティ体制が特徴。
100戸から400戸台のマンション4棟に囲まれるように、約7,000平方メートルのセントラルガーデン(中庭)が配置されるなど、緑あふれる住環境を創出している。平均専有面積は85平方メートル超で、天井高は2.5メートルから2.6メートルを確保。
総開発面積約16.8ヘクタールの「さいたま都市計画事業日進東土地区画整理事業」の一画で、JR高崎線・湘南新宿ライン「宮原」駅徒歩6分、JR川越線「日進」駅徒歩8分の立地。設計は長谷工コーポレーション、施工は長谷工コーポレーションと大成建設。













