歴史と新しさが融合するマンション 再登録受付締切迫る 東急不動産
東急不動産は2月23日の18時まで、東京・港区に開発した「ブランズ赤坂」( http://www.branz-akasaka.com/top.html 、地上10階地下2階建1棟、総戸数64戸)の販売再登録の受付をしている。
「ブランズ赤坂」は、東京メトロ銀座線・南北線「溜池山王」駅と東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅徒歩8分、また東京メトロ千代田線「赤坂」駅徒歩5分にあり、周辺には東京ミッドタウンや六本木ヒルズなどの大型商業施設や国立新美術館といった最新の文化施設があり、08年3月にはTBSが新たにオープンするなど、東京の中心にありながら、また一方で氷川神社や日枝神社など江戸時代から続く屋敷町の由緒と歴史ある場所に立地している。「このかけがえのない地を、新たな邸宅でさらに50年、100年と住み継いでいきたい」という愛着から、民間分譲マンションでは首都圏初となる「マンション建替え円滑化法」の適用を受けて誕生したレジデンスである。
設備・仕様面では、「ICガーディングシステム」を導入しており、ICカードキーを採用したトリプルロックや24時間セキュリティシステムを導入したり、エントランス部分をはじめとした共用部に防犯カメラを設置。さらに全住戸の玄関扉と窓(FIXガラス片開き窓は除く)には防犯センサーを標準装備するなど、高い防犯性と整ったセキュリティシステムで住人に安全で安心した暮らしを提供する。
間取りは1DKから3LDK、専有面積は34.65平方メートルから83.85平方メートル。販売価額は4,750万円から12,650万円。竣工済(07年9月)、引渡しは08年3月下旬を予定している。
問い合わせは0120(426)109まで。













