60歳からの住宅ローン【リ・バース60】累計申請件数1万件突破

様々な不動産情報が盛り沢山!

4月の「フラット35」最低金利は0.11%低下 住宅金融支援機構

 独立行政法人住宅金融支援機構はこのほど、4月の「フラット35」適用金利を発表した。

 それによると、返済期間が21年以上の場合の金利幅は2.640%から3.200%(3月は2.750%から3.350%)で、最低金利としては0.11%下がった。

 返済期間が20年以下の場合の金利幅は2.400%から3.200%(同2.540%から3.200%)となった。

 また、同機構は08年度の「フラット35S」(優良住宅取得支援制度)について、4月14日から募集を開始する。同制度は、省エネルギー性、耐震性、バリアフリー性、耐久性・可変性に優れた住宅に対して、当初5年間、年0.3%の金利を優遇するもの。07年度までは、4つの基準のうち1つの基準を満たす住宅について適用されたが、08年度からは2つの基準を満たさなければ適用されなくなった。

求む!買取物件 価値ある中古不動産の売買はムゲンエステート住宅新報別冊 不動産テック.BIZ Vol.14 最新号発行 不動産×ITの最新トレンドをお届け会員会社(賛助会員を含む)のプレスリリースを一元的に集約・掲載する情報発信サイト マンション管理プレスリリースセンター

関連サービス