初年度来場者は約3,500万人、売上高306億円に 東京ミッドタウン
東京ミッドタウンは3月30日で開業1周年を迎え、1年間で3,500万人が来場、商業ゾーンの初年度売上が約306億円で、当初の予想を上回る結果になったと発表した。
東京ミッドタウンは今後、次世代を担う若手デザイナー、アーティストとの出会いや、応援を目的とし、新たなる「JAPAN VALUE」を発信していくアート・デザインコンペ「Tokyo Midtown Award」などを開始する予定。
東京ミッドタウンは3月30日で開業1周年を迎え、1年間で3,500万人が来場、商業ゾーンの初年度売上が約306億円で、当初の予想を上回る結果になったと発表した。
東京ミッドタウンは今後、次世代を担う若手デザイナー、アーティストとの出会いや、応援を目的とし、新たなる「JAPAN VALUE」を発信していくアート・デザインコンペ「Tokyo Midtown Award」などを開始する予定。