東京は池田氏、神奈川は和氣氏が当選 宅建協会会長選挙
東京都宅地建物取引業協会と神奈川県宅地建物取引業協会の会長選が5月29日に行われ、東京都宅協では池田行雄氏が、神奈川宅協では和氣猛仁氏がそれぞれ会長に選任された。
東京都宅地建物取引業協会の会長選挙には、現職の藤田和夫氏、池田行雄氏、瀬川信義氏の3氏が立候補し、藤田氏と池田氏による決選投票の末、池田氏が当選を果たした。
神奈川県宅地建物取引業協会は、現職の杉浦武胤氏と同宅協横浜鶴見支部・支部長の和氣猛仁氏の2氏が立候補し、和氣氏が当選を果たした。













