「レクセル藤沢」7月上旬に第1期販売開始 扶桑レクセル
扶桑レクセル(本社・東京都新宿区、中村護社長)はこのほど、神奈川県藤沢市藤が岡1丁目において建設中の「レクセル藤沢」(地上8階建て、総戸数144戸)第1期販売を7月上旬に開始すると発表した。6月7日からモデルルームをオープンする。
第1期販売分は80戸で、専有面積が約70平方メートルから約110平方メートル、2LDKから4LDK。販売価格は4,500万台から8,500万円台。09年3月中旬竣工予定。
JR東海道本線「藤沢」駅から徒歩11分の立地で、藤沢の中心地を見晴らす高台に位置する。専用ガレージ付き住戸やメゾネットなど、独自のテーマを設定したプランを提案している。コンシェルジュ・サービスなども導入する。
同社では昨年から「ブランド戦略」に取り組んでおり、同物件はブランド戦略強化後、初のフラッグシップ物件となる。













