プレハブ住宅販売戸数、4期連続で減少 プレ協
社団法人プレハブ建築協会はこのほど、平成19年度のプレハブ住宅販売戸数の調査結果を発表した。
それによると、19年度(平成19年4月から平成20年3月)のプレハブ住宅販売戸数(完工)は、180,515戸(前年度比5.1%減少)で、4期連続の減少となった。
全着工新設住宅戸数のうち、プレハブ住宅が占める割合は、17.4%で、前期より2.6ポイント上昇した。
社団法人プレハブ建築協会はこのほど、平成19年度のプレハブ住宅販売戸数の調査結果を発表した。
それによると、19年度(平成19年4月から平成20年3月)のプレハブ住宅販売戸数(完工)は、180,515戸(前年度比5.1%減少)で、4期連続の減少となった。
全着工新設住宅戸数のうち、プレハブ住宅が占める割合は、17.4%で、前期より2.6ポイント上昇した。