「羽鳥湖高原レジーナの森」に、愛犬と泊まれるコテージをオープン 東京建物
東京建物は4月17日、「羽鳥湖高原レジーナの森」(福島県岩瀬郡天栄村)に、愛犬と泊まれる「いぬのきもちコテージ」11棟をオープンする。
「羽鳥湖高原レジーナの森」は、標高700メートルの羽鳥湖高原に広がる約200万平方メートル(東京ドーム約42個分相当)の敷地を開発した通年型の大規模複合リゾート。温泉施設、プール、国体の会場ともなった20面のテニスコート、フィッシングゾーンなどのレジャー施設や宿泊施設、361区画の温泉付別荘分譲地で構成されている。
「いぬのきもちコテージ」はコテージタイプの独立した客室で、各コテージの専用庭はプライベートドッグランになっている。愛犬のいたずらやトイレの失敗などに配慮した床材や備品などが使用されている。













