フィリップスとノキアから施設の管理業務を受託 JLL
ジョーンズラングラサール(JLL)はこのほど、フィリップス社及びノキア社とアジア・パシフィック地域における施設の管理業務を受託したと発表した。
フィリップス社とは6月からの5年間、11カ国25カ所、約40万平方メートルの施設管理を行う。
ノキア社とは、6月からの3年間、11カ国30カ所の施設管理を行う。
ジョーンズラングラサールは、世界の60カ国、750以上のマーケットで180以上のオフィスを持ち、全世界で不動産に関するサービスを提供。世界で約1億2,080万平方メートルの不動産を管理している。不動産投資・運用部門では、総額約460億ドル以上の資産を運用している。













