プレハブ住宅販売戸数、2半期連続の増加から減少 プレ協
社団法人プレハブ建築協会(プレ協)はこのほど、「平成21年度上半期プレハブ住宅販売実績」を発表した。
それによると、平成21年度上半期(4月から9月)のプレハブ住宅販売戸数は、前年同期比81.7%の7万206戸で2半期連続の減少となった。
都道府県別でみると、沖縄(前年同期比131.5%)、東京(同109.0%)、山梨(同103.5%)が増加する結果となった。
社団法人プレハブ建築協会(プレ協)はこのほど、「平成21年度上半期プレハブ住宅販売実績」を発表した。
それによると、平成21年度上半期(4月から9月)のプレハブ住宅販売戸数は、前年同期比81.7%の7万206戸で2半期連続の減少となった。
都道府県別でみると、沖縄(前年同期比131.5%)、東京(同109.0%)、山梨(同103.5%)が増加する結果となった。