野村不動産、戸建て事業を年間500棟規模に拡大へ
野村不動産は、戸建て事業を拡大する方針だ。「プラウドシーズン」シリーズで年間200~300棟程度供給しているが、今後は500棟規模まで拡大するという。
今週末からは東京都小平市で全250棟の「プラウドシーズン花小金井」のモデルルームをオープンする。また、千葉市美浜区では約260棟分の戸建て用地を取得するなどしている。
野村不動産は、戸建て事業を拡大する方針だ。「プラウドシーズン」シリーズで年間200~300棟程度供給しているが、今後は500棟規模まで拡大するという。
今週末からは東京都小平市で全250棟の「プラウドシーズン花小金井」のモデルルームをオープンする。また、千葉市美浜区では約260棟分の戸建て用地を取得するなどしている。