倉敷にアウトレット、三井不が中国エリア初出店
三井不動産は、アウトレット施設としては中国地方初出店となる「三井アウトレットパーク 倉敷(仮称)」の開発に着手する。開業は来年冬の予定。
岡山県の中核都市・倉敷市の玄関口である倉敷駅前での開発。山陽自動車道と岡山自動車道が交わる倉敷ジャンクションにも近接し、交通アクセスに優れた立地が特徴だ。約6万6000平方メートルの敷地に、店舗面積約2万平方メートル・約100店舗を計画している。
三井不動産は、アウトレット施設としては中国地方初出店となる「三井アウトレットパーク 倉敷(仮称)」の開発に着手する。開業は来年冬の予定。
岡山県の中核都市・倉敷市の玄関口である倉敷駅前での開発。山陽自動車道と岡山自動車道が交わる倉敷ジャンクションにも近接し、交通アクセスに優れた立地が特徴だ。約6万6000平方メートルの敷地に、店舗面積約2万平方メートル・約100店舗を計画している。