埼玉宅建理事OB会が会員30人で発足
「埼宅建理事OB会」の設立総会が7月26日、さいたま市内で開かれ会員30人で発足した。埼玉県宅地建物取引業協会と埼玉宅建協同組合の健全な発展に寄与することなどを目的に、各事業を通じて会員相互の交流を深める。会員は同協会会長経験者をはじめ、協会または協同組合の理事経験者で構成。
会長には、元埼玉県宅建協会会長の岸篤志氏(所属支部・埼玉西部)が就任。新井正人氏(同・埼葛)、前田博氏(同・大宮)の2人が副会長を務める。
「埼宅建理事OB会」の設立総会が7月26日、さいたま市内で開かれ会員30人で発足した。埼玉県宅地建物取引業協会と埼玉宅建協同組合の健全な発展に寄与することなどを目的に、各事業を通じて会員相互の交流を深める。会員は同協会会長経験者をはじめ、協会または協同組合の理事経験者で構成。
会長には、元埼玉県宅建協会会長の岸篤志氏(所属支部・埼玉西部)が就任。新井正人氏(同・埼葛)、前田博氏(同・大宮)の2人が副会長を務める。