西日本最大規模の団地建て替えが着工、大阪府吹田市で
京阪電気鉄道、大和ハウス工業、住友商事、コスモスイニシアは8月31日、大阪府吹田市の千里桃山台第2団地住宅建て替え事業「グランファースト千里桃山台」を着工したと発表した。
同事業は、1960年代に開発が進められた千里ニュータウンでのマンションプロジェクト。総戸数798戸、敷地面積3万6825平方メートルと、西日本エリアでは最大の団地住宅建て替え事業になる見通し。今後、9月18日にモデルルームを開設。10月中旬には販売開始を予定している。
京阪電気鉄道、大和ハウス工業、住友商事、コスモスイニシアは8月31日、大阪府吹田市の千里桃山台第2団地住宅建て替え事業「グランファースト千里桃山台」を着工したと発表した。
同事業は、1960年代に開発が進められた千里ニュータウンでのマンションプロジェクト。総戸数798戸、敷地面積3万6825平方メートルと、西日本エリアでは最大の団地住宅建て替え事業になる見通し。今後、9月18日にモデルルームを開設。10月中旬には販売開始を予定している。