目黒区最大の再開発プロジェクト「クロスエアタワー」 1月下旬にモデルルームプレオープン
東京都と東急不動産、東京急行電鉄、三井不動産レジデンシャル、有楽土地が大橋地区第二種市街地再開発事業の一環として開発している大規模タワーマンション「クロスエアタワー」のモデルルームが、2011年1月下旬にプレオープンする。
地上42階、総戸数は目黒区最大の689戸(2010年7月時点)。マンション内に区立図書館や区役所出張所、保健福祉の相談窓口などの公益施設を開設する予定。約7000平方メートルの空中庭園(2012年度完成予定の区立公園)とも直結し、『複合機能集積拠点』を象徴する物件となる。













