住まいの「安心」テーマにフォーラム 東大公共政策大学院とUDCKが27日に柏市で
東京大学公共政策大学院I2TAプロジェクト(I2TA、東京都文京区、リーダー・城山英明東大教授)と柏の葉アーバンデザインセンター(UDCK、千葉県柏市、センター長・大和裕幸東大教授)は2月27日、柏市若柴のUDCKで、一般参加型のワークショップ「未来の住まいフォーラム2 安心を分かち合える住まいとは?〜テクノロジーアセスメントからのアプローチ」を開催する。住まいの「安心」という切り口から、様々な技術や機能がどのような影響をもたらすかを、市民・実務家・専門家が共に考えるもの。
時間は午後1時30分から4時30分。参加無料。定員100人程度。問い合わせはUDCK、電話04(7140)9686か、メールinfo@udck.jpへ。













