義援金、日住協関係で3億3000万円に
主に中堅クラスの不動産会社で構成する日本住宅建設産業協会(日住協)は、東日本大震災における同協会関係の義援金が3億3000万円になったと発表した。
内訳は、同協会が1000万円、会員会社が3億500万円、会員会社の役員社員が1500万円。4月1日までに日本赤十字社ほかに寄託された。
なお、3月末時点の同協会の正会員数は563社・賛助会員が127社。
主に中堅クラスの不動産会社で構成する日本住宅建設産業協会(日住協)は、東日本大震災における同協会関係の義援金が3億3000万円になったと発表した。
内訳は、同協会が1000万円、会員会社が3億500万円、会員会社の役員社員が1500万円。4月1日までに日本赤十字社ほかに寄託された。
なお、3月末時点の同協会の正会員数は563社・賛助会員が127社。