住まい・暮らし・文化
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RE100アワード国内初2年連続受賞 旭化成ホームズ
住宅新報 9月30日号 お気に入り旭化成ホームズは、国際イニシアチブ「RE100」が主催する「RE100リーダーシップ・アワード2025」で野心的で先進的な取り組みを積極的に行い、具体的な成果と優れたリーダーシップを示した事業者に与えられる「チェ(続く) -
主力商品の性能向上・コストダウン500棟限定発売 LIXIL住研
住宅新報 9月30日号 お気に入りLIXIL住宅研究所は10月1日、アイフルホームブランドで展開している主力商品「FAVO(フェイボ)」をベースに建物性能の向上とコストダウンを実現した戦略商品「FAVO PREMIUM(フェイボ プレミアム)」を500棟限定で全国(続く) -
大阪関西万博でワークショップ砂栽培施設を体験 東レ建設
住宅新報 9月30日号 お気に入り東レ建設(大阪市北区、古川正人社長)は9月19日、大阪・夢洲で開催中の「2025年大阪・関西万博」大阪ヘルスケアパビリオン・リボーンステージにおいて、けいはんな万博2025運営協議会と連携し、自社開発の高床式砂(続く) -
首都圏・新築戸建て成約動向 川崎市中原区で上限1億1980万円 神奈川県 建て売り販売日数 6~8月
住宅新報 9月30日号 お気に入り神奈川県主要地域6~8月期・新築戸建ての成約棟数は1950件(前四半期3~5月期比9.2%減)。横浜北(同0.3%増)、横浜南(4.7%増)、県西(同25%増)のほかは川崎(同15.3%減)、横須賀三浦(同27.2%減)、湘南(同14.3%減)など6(続く) -
賃貸は2社が二桁成長 大手住宅メーカー8月受注金額 戸建て注文4社が前年プラス
住宅新報 9月23日号 お気に入り積水ハウスは、賃貸・事業用建物とリフォームが前年同期を二桁以上上回り着地。計画は共に2%ほど上回った。リフォーム事業は、高額リフォームなどの提案型営業へのかじ切りが順調に進み、昨年度に実施した分社化の(続く) -
一建設 社会人野球チームにユニフォーム寄贈 人材交流で技能者を社員化 18人在籍、延べ40人受け入れ
住宅新報 9月23日号 お気に入り飯田グループの中核企業である一建設は9月16日、本社でオフィシャルスポンサーを務める社会人野球チーム「シンメイグル―プ若潮野球部」の新ユニフォームを本社で披露した。「若潮野球部」は、東京都足立区で総合不(続く) -
耐震住宅100%実行委シンポ開催 災害心理やBCP向上を解説 参加社数は210社に
住宅新報 9月23日号 お気に入り耐震住宅100%実行委員会(田鎖郁男代表理事=エヌ・シー・エヌ社長)は9月16日、東京大学伊藤国際学術研究センター(東京都文京区)で総会に伴い記念シンポジウムを開催した(写真)。同実行委員会は14年7月、耐震化率100(続く) -
ポラス 9年ぶり第2弾 初日成約も 越谷・蔵のある街づくり4棟
住宅新報 9月23日号 お気に入りポラスグループの中央住宅が開発した「ことのは越ヶ谷~蔵のある街づくりプロジェクト」(全4棟)は、先月初旬の販売開始当日に1棟が成約するなど、好調な滑り出しを見せた。 今回が第2弾となる同プロジェクト(続く) -
首都圏・新築戸建て成約動向 5地域で成約棟数二桁以上減少 千葉県 建て売り販売日数 6~8月
住宅新報 9月23日号 お気に入り千葉県主要地域6~8月期・新築戸建ての成約棟数は1077件(前四半期3~5月期比5.2%減)。市川(同2.4%増)、船橋(同13.6%増)のほかは減少。市原20%減、松戸22.9%減など5地域で二桁以上下回った。 登録公開件数は千(続く) -
住宅大手・米国市況に不透明感 1次取得層は様子見 多角化や中高級路線シフトへ
住宅新報 9月16日号 お気に入り積水ハウスは、昨年買収したMDC社の連結化が期初から全体の増収に寄与したものの、住宅ローン金利の高止まりなどによる顧客の様子見姿勢が継続。展示場来場の減少はないものの、短期回転型のアフォーダビリティ(値(続く) -
AQグループ 中大規模木造建築ネットワーク始動 27年に全都道府県に加盟会社を」 初弾は長野・神奈川で加盟
住宅新報 9月16日号 お気に入りAQグループは、全国のビルダー、工務店、中小ゼネコンなどとの中大規模建築の組織「共創(ともつく)ネットワーク」を発足し、本格的に始動、長野県の池田建設(長野市、池田章社長)と神奈川県のコラム建設(神奈川県(続く) -
旭化成H 世田谷区でグリーンインフラ実証 再生人工土壌の雨庭設置 地元環境保全団体と1年間
住宅新報 9月16日号 お気に入り旭化成ホームズは10月1日から、区内の緑地・公園の維持保全や区民主体での良好な環境形成への取り組み支援などを手掛ける世田谷トラストまちづくり(高木加津子理事長)と連携し、世田谷区内で「雨庭×都市緑化(続く) -
大和ハ、事業施設の開発推進 物流は次世代型を訴求 地域貢献や職場環境の整備
住宅新報 9月16日号 お気に入り大和ハウス工業は今年度、物流などの施設事業で、売上高3330億円(前年度比2.7%減)・営業利益1460億円(前年度比8.5%減)を計画。24年度は売上高1兆3697億円(同5.5%増)・営業利益1596億円(同29.5%増)に伸長したが、設(続く)




