マンション・開発・経営
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帯広駅前に分譲・ホテル・商業施設・広場 2.5万m2の街区 億ションも フージャース、エスコン、JR北海道
住宅新報 11月4日号 お気に入りフージャースコーポレーション、エスコン、北海道旅客鉄道(JR北海道)の3社はこのほど、「(仮称)帯広駅南口再開発プロジェク」の住宅街区の事業主に決定した。 プロジェクトは、JR帯広駅南口の旧長崎屋帯広店(続く) -
日神グループHD 創立50周年で記念式典 神山社長「次のステージへ歩み続ける」
住宅新報 11月4日号 お気に入り日神グループホールディングスは10月24日、都内のホテルで「創立50周年・感謝の集い」を開催した。会場には1000人を超す業界関係者らが集まった。 式典の冒頭、あいさつに立った神山隆志社長は「この50年は決(続く) -
大田区で分譲27タイプ 大和地所レジ
住宅新報 11月4日号 お気に入り大和地所レジデンスは10月25日、東京都大田区で開発を進める新築分譲マンション「ヴェレーナ久が原」のマンションギャラリーをヴェレーナマンションギャラリー日本橋サロン(コンセプトルーム)に開設した。 管(続く) -
身元保証から死後事務まで シマダグループ 一貫支援
住宅新報 11月4日号 お気に入りシマダグループはこのほど、身元保証・任意後見・死後事務をワンストップで支援する新サービス「一般社団法人シマダたよりの会」を立ち上げた。 入院・施設入居時の保証人代行から、判断力低下後の財産管理、(続く) -
物流施設で東北初進出 サンケイビル
住宅新報 11月4日号 お気に入りサンケイビルが宮城県富谷市で開発を進めていた「SANKEILOGI仙台泉」(写真)が10月31日、竣工した。同社にとって東北初の物流施設で、「SANKEILOGI」シリーズ第6弾となる。東北自動車道「泉」ICから約1.6キロ。国道(続く) -
沼津に複合施設 タカラレーベン
住宅新報 11月4日号 お気に入りタカラレーベンが組合員、及びフジタとの共同企業体の特定業務代行者として参画している静岡県沼津市の「町方町・通横町第一地区第一種市街地再開発事業」の起工式がこのほど、執り行われた。 鉄筋コンクリー(続く) -
バレッグス 地域とつながり続ける 子ども食堂運営とAI
住宅新報 11月4日号 お気に入り本社の近隣地で6月に社員食堂として『この街の食堂』を開設した(写真(下))。それが今では、食事をきっかけとして誰もが気軽に集える地域のコミュニティダイニングに発展し、夜営業も始めた。同社執行役員経営企画(続く) -
損害保険ジャパン 賃貸住宅火災保険の提供ヤマト運輸との連携で開始
住宅新報 11月4日号 お気に入り損害保険ジャパン(東京都新宿区)と、同社子会社で、少額短期保険業を手掛けているMysurance(マイシュアランス、同)は、ヤマト運輸(東京都中央区)と連携を始めた。 賃貸住宅の居住者が自ら選べる賃貸火災保険(続く) -
トラベル商品のリベルタ 欧米豪向けに文化体験できる山陰ツアー販売
住宅新報 11月4日号 お気に入り欧米豪の旅行客向けにアドベンチャートラベル商品を提供しているリベルタ(東京都新宿区)は、空き家を地域資源に変えるプロジェクト『解く TOKU』(運営・エブリプラン)と共同開発した文化体験プログラムを組み込ん(続く) -
大分と久留米の分譲共立メンテのサービス コスモスイニシア
住宅新報 11月4日号 お気に入りコスモスイニシアは10月30日、共立メンテナンスと提携して分譲マンション「イニシアグラン大分駅前」と「久留米ザ・タワーイニシアグラン」の入居者向けサービスを拡充すると発表した。大分駅前のマンションの入居(続く) -
首都圏マンション2万戸時代へ 大手各社〝量から質〟に舵 原価高で事業機会減
住宅新報 10月28日号 お気に入り要因は複層 首都圏で新築分譲マンションの供給戸数が縮小している要因について、各社とも「マンション用地不足」と「建築費の高騰」、それに伴う「事業機会減少」を挙げる。 野村不動産は用地不足について(続く) -
重み増す 中古市場 (下) 宅建士の信頼 リスキリングが鍵に
住宅新報 10月28日号 お気に入り「仲介業務において最も重要な価格についての助言業務を担うのが宅建士」と指摘するのが、(上)でも登場した不動産流通プロフェッショナル協会顧問の竹井英久氏だ。宅建士が助言(提示)する売買価格の適正さはどうや(続く) -
東通グループ 大阪、福岡に進出 基幹の老朽物件再生事業で
住宅新報 10月28日号 お気に入り不動産再生事業を主力とする東通グループは10月20日、都内で会見を開き、これまで東京圏を中心に展開してきた事業エリアを、関西や九州にも拡大すると発表した。まずは大阪と福岡で展開する。会見で同グループ代表(続く)




