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都「住生活月間セミナー」 空き家活用で豊かな住宅地に 地域住民や景観にもメリット

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 東京都は10月11日、都庁で「住宅ストックの活用 空き家を使ってまちを元気に」をテーマに「住生活月間セミナー2019」を開催した。首都大学東京の饗庭伸教授(写真)が基調講演を行い、事例紹介では、NPO法人たいとう歴史都市研究会の椎原晶子理事長、ミューチュアルアンドアソシエイツの山口貴弘代表理事、タウンキッチンの北池智一郎社長がそれぞれ発表を行った。饗庭教授は「暮らしを豊かにする空き家まちづくり」をテーマに、東京近郊での空き家再生の取り組みを解説した。その模様を紹介する。

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