登記情報取得ファイリングシステム:株式会社 日立ソリューションズ・クリエイト

戸建て各社が商品化 空気清浄を訴求 ウイルス対策に換気機能向上

この記事を読むのに必要な時間:約2分

 ハウスメーカーが新型コロナを契機に、戸建て住宅の空気質への訴求を再度強めている。従来からPM2.5や花粉対策として空気清浄機能を訴求してきたが、ウイルス対策として換気を重視。熱交換式で冷暖房効率を落とさず室内の空気質をきれいに保つ。また、差別化要素として、ウイルスを不活化する紫外線ユニットを組み込んだ全館空調システムを搭載した戸建て賃貸住宅も今年から投入された。ハウスメーカーではユーザーの空気質へのニーズは、当面続くと見ている。

プレミアム記事です。続きはログインしてご覧ください

会員登録(お試し1ヶ月無料) ログインする

スタンダード会員(無料)の方は月5本までご購読いただけます
新聞のお求めはこちら≫ 会員についてのご案内はこちら≫

住宅新報ロゴ

同カテゴリーのプレミアム記事

同カテゴリーの速報ニュース

最新の速報ニュース

この記事へのリアクション

情報を整理整頓して業務を効率アップ!気になったニュースはすぐスクラップして、業務に活かせる自分だけのデータベースをつくりましょう。

広告についてのお問い合せ | プレスリリースの送付

住宅新報別冊 不動産テックBIZ
テレワーク応援キャンペーンお申し込み
2021年度 ジ・オープンMOGI
好評発売中|最新 わかりやすい不動産法令改正集 2021年度版
好評発売中|住まいと暮らしの税金の本 2021年度版

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています