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三井不動産の新物流事業展開 テナント省人化や配送効率化支援 自動運転トラックへの対応も検討

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 三井不動産は、物流事業において環境の変化へ対応するため、入居テナントに対して人材不足の解消と配送効率化を提案する。物流ICT機器ショールーム「MFLP ICT LABO2.0」を20年2月に開設し、自動化・省人化ソリューション営業の強化を目指す。また、情報システムを使い、入居テナントの配送効率化につなげるコンサルティングを強化。これらの取り組みを三木孝行常務執行役員ロジスティクス本部長は「新しい戦略となっていくのではないか」と位置付ける。一方、今後の物流事業の展開では、新規開発施設で、自動運転トラックへの対応も検討する。

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