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マイナス金利導入で「投資意欲上がった」28%に留まる 野村不アーバン、投資家調査

 野村不動産アーバンネットが投資用不動産サイト「ノムコム・プロ」会員を対象に実施した「不動産投資に関する意識調査」によると、5割強の人が投資物件は「買い時」と答えた。前回調査より2.3ポイント減少し、買い時感は下がった。ただ、同じく5割強が「買い増しを検討したい」としており、中長期的には買い時と考えている人が多い。
 また「マイナス金利が導入されたことで、不動産投資に対する投資意欲が上がったか」という設問には、「上がった」が28.4%、「特に変化なし」が65.9%、「下がった」が5.3%と回答。4分の1強の人には効果があったが、全体としてはそれほどの影響はなかった。

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