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日本GLP 物流を軸に大型複合開発 大阪・東住吉で街づくり担う

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 日本GLP(東京都港区、帖佐義之社長)は5月31日、大阪市と東住吉区矢田南部地域の開発事業で基本協定、土地建物売買契約を締結した。開発事業の敷地面積は約5万6000m2。同社は物流施設2棟、商業施設1棟、公園を一体的に開発する。投資総額は約188億円(土地代含む)。全体の完成は26年5月を予定する。

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