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東日本大震災から10年・住まいとまちの未来  大東建託独自の取り組み 〝共助〟の意識醸成 つながりづくりを支援

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 大東建託は、18年に『防災と暮らし研究室「ぼ・く・ラボ」』を立ち上げ、災害時の「共助」に役立つよう、各地に地域防災拠点を展開し、人と人、人と地域とのつながりづくりを支えている。安心の賃貸住宅経営を支えるため欠かせない〝地震に強い〟独自技術で住まいづくりを提案。ソフトからハードまで幅広く対応し、日ごろからの〝もしも〟に備えて、「防災意識の向上を」との願いを伝えている。

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