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給衛協 〝貯水槽ランキング〟を推進 建物の資産価値、防災も視野に

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 水道水の水質検査・管理に関する事業を担う全国給水衛生検査協会(給衛協、奥村明雄会長)。水道法に基づき貯水槽水道の検査を行う、厚生労働大臣の登録検査機関にとって唯一の全国組織となる。給衛協は11年度から「貯水槽水道ランキング表示制度」を開始している。同表示制度は登録検査機関が貯水槽水道の法定検査に併せて貯水槽の評価を行い、格付けを行うもの。19年度では優良施設(S)が61施設、適合施設(A)が2122施設となる(表1参照)。

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