お知らせ
展示会招待券(無料)お申込み 住宅・ビル・施設Week -入力画面-

住友林業・茨城県境町・協働プラットフォーム 移動式仮設住宅を共同開発 CLTで木材の需要喚起

この記事を読むのに必要な時間:約3分

 住友林業と茨城・境町、協働プラットフォーム(東京都千代田区)の3者は8月24日、CLT建築技術などを活用した、災害時の移動式応急仮設住宅の開発を目的とした包括連携協定を結んだ。同仮設住宅は、災害時に解体せずに被災地へ移設可能な応急住宅で、平常時は宿泊施設などに利用することで、利用しながら備蓄する「社会的備蓄」としていく。同施設の開発と実証実験は全国初の試みとなる。竣工予定は9月30日、10月上旬に公開する。

プレミアム記事です。続きはログインしてご覧ください

会員登録(お試し1ヶ月無料) ログインする

スタンダード会員(無料)の方は月5本までご購読いただけます
新聞のお求めはこちら≫ 会員についてのご案内はこちら≫

住宅新報ロゴ

同カテゴリーのプレミアム記事

同カテゴリーの速報ニュース

最新の速報ニュース

この記事へのリアクション

情報を整理整頓して業務を効率アップ!気になったニュースはすぐスクラップして、業務に活かせる自分だけのデータベースをつくりましょう。

広告についてのお問い合せ | プレスリリースの送付

宅建解答速報号2020
2020(令和2)年度 宅地建物取引士資格試験 試験問題・解答・解説
受験対策講座2020
合格請負人「氷見敏明」の宅建WEB講座

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています