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東京建物、2030年頃見据えた長期ビジョン 社会課題解決し「次世代デベ」

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 東京建物は、30年頃を見据えた長期ビジョンと、5年間(20~24年度)を見据えた中期経営計画を策定した。長期ビジョンでは、大規模再開発が竣工するタイミングを踏まえ「次世代のデベロッパーへ」をテーマに、事業を通じた社会課題の解決と企業成長を両立。連結事業利益(連結営業利益+持分法投資損益)1200億円を目指す。一方、中期経営計画では、5つの重点戦略とESG経営の高度化に取り組む。小澤克人取締役常務執行役員は、重点戦略の一つである大規模再開発の推進を「利益構成としての中心軸」として、最大のウエートに据える方針だ。

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