住まい・暮らし・文化

SDGsで存在意義 再確認 ジブンハウス 内堀雄平常務に聞く

 ジブンハウス(東京都港区)はVR技術、スマートフォンを活用した規格住宅の販売、バーチャル住宅展示場「マイホームマーケット」、ライフスタイルから土地や家を探せる物件マッチング「AiR(エア)」など様々なサービスを展開してきた。昨年末にはFC(フランチャイズチェーン)・VC(ボランタリーチェーン)の加盟店が100店舗を突破するなど躍進が続く。2月1日に同社は「SDGs」(持続可能な開発目標)への積極的な取り組みを宣言。同社の内堀雄平常務取締役に宣言の狙いを聞いた。

この記事は有料記事です。 残り 902 文字 有料会員になると続きをお読みいただけます。
新規会員登録で1ヶ月間無料でご覧いただけます。 (※⼀部有料会員限定ページあり)

新規会員登録 有料会員登録

ログイン

新聞のお求めはこちら»  会員について»