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「住宅ローンアドバイザー」10周年 住宅金融普及協会会長八野行正氏に聞く 顧客の「資金計画」を支える人材 信用強化へ積極採用企業も

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 住宅金融普及協会が住宅ローンアドバイザー制度を開始して10周年。住宅ビルダーや不動産仲介業などの営業担当者らが需要者の資金計画や住宅ローン選択の助言を行うための資格という位置付け。この間、養成講座の受講者数は累計5万人超、登録者の累計は約4万人を数える。10月の住生活月間に合わせ、記念セミナーも開く。八野行正会長(代表理事)に同協会の住宅ローンアドバイザー制度のこれまでと今後を聞いた。 (柄澤 浩)

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