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ビレッジハウス、電子署名ソリューションで多言語化目指す

ビレッジハウス・マネジメント(東京都港区)は、電子署名ソリューション「DocuSign(ドキュサイン)」を昨年1月に導入し、賃貸借契約(定期借家契約を除く)で電子化を始めたが、この仕組みを個人の入居希望者を対象とした仲介会社経由の契約にも拡大した。今後は電子申し込みで英語、ベトナム語、ポルトガル語など多言語対応を目指す。個人の入居希望者は専用URLから申し込みフォームへアクセスし、必要事項を入力、必要書類をアップロードすることで申し込みが完了する。同社は6月1日時点で、賃貸住宅「ビレッジハウス」を全国で10万4918戸運営・管理している。

 

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