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国交省、EV対策で関係者会議 小笠原諸島西方沖地震の影響を確認

 国土交通省はこのほど、5月30日に発生した小笠原諸島西方沖地震を受けて、大規模地震時のエレベーター対策に関する関係者連絡会議を開催した。同省や内閣府、総務省消防庁のほか、東京都、日本エレベーター協会、日本ビルヂング協会連合会、不動産協会、マンション管理業協会から担当者が出席した。
 会議での報告によると、同地震で地震時管制運転装置が正常に作動し停止したエレベーターの台数は約1万9000台。閉じ込めが起きた台数は14台だった。このうち通報から救出までに30分超を要したエレベーターが5台あり、うち1台は約70分掛かった。
 

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