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壁面緑化の新商品 デザインと低コスト重視 東邦レオ

 緑化資材の開発と販売を手掛ける東邦レオ(大阪市中央区)は9月16日、意匠性と低コストを重視した壁面緑化製品の販売を開始する。

 同社は2008年、緑化商品ブランド「グリーンファサード・ピクセル」を発売。植物を植え付けたポットを1平方メートル当たり44個と高密度に施工しデザインの自由度を高めた商品で、現在までに5億円超の売り上げを達成しているという。今回、更に低コストを追求した「ライトタイプ」を商品化。ポットの使用個数を減らし、価格を従来の3割安である7万2000円(1平方メートル当たり、下地材費と設置作業費は除く)に抑えた。ブランド全体で2年後に5億円の売り上げを目指す方針だ。

http://www.greenwall.jp/

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