住まい・暮らし・文化

〝ルビコン川〟の畔で 3.11後福島を照らすもの 13 訴え続ける元町長 町民の命、健康を守るために

 福島市で震災以後初の市長選が行われた。自民、公明、社民の3党が推す現職の瀬戸孝則氏が破れ、無所属新人で元環境省職員の小林香氏が瀬戸氏の3万2851票の倍以上、7万2441票を獲得して当選した。  これで福島県内(続く)

有料記事です。続きはログインしてご覧ください。
(新規会員登録で2023年3月末まで無料でご利用いただけます)

会員登録 ログイン

新聞のお求めはこちら»  会員について»