お知らせ
登記情報取得ファイリングシステム

空き家バンク 全国版は683自治体が採用 運営2社が人材不足を支援

この記事を読むのに必要な時間:約4分

 「全国版空き家・空き地バンク」は、17年10月より国土交通省の公募により選定されたLIFULLとアットホームの2社が運営を開始している。各自治体の空き家等情報の標準化・集約化を図り、全国どこからでも物件の検索ができることが目的で、同省も全国版の構築の支援をしている。19年12月末日時点で683自治体が参加し、約3500件の物件が成約している。全国版空き家バンクに参加の自治体のうち、7~8割が2社の両社のシステムを併用している。2社の担当者に同事業について、話を聞いた。

プレミアム記事です。続きはログインしてご覧ください

会員登録(お試し1ヶ月無料) ログインする

スタンダード会員(無料)の方は月5本までご購読いただけます
新聞のお求めはこちら≫ 会員についてのご案内はこちら≫

住宅新報ロゴ

同カテゴリーのプレミアム記事

同カテゴリーの速報ニュース

最新の速報ニュース

この記事へのリアクション

情報を整理整頓して業務を効率アップ!気になったニュースはすぐスクラップして、業務に活かせる自分だけのデータベースをつくりましょう。

広告についてのお問い合せ | プレスリリースの送付

新型コロナウイルス感染症対策下における不動産取引の留意点
合格請負人「氷見敏明」の宅建WEB講座

注目のキーワード

週刊!みんなの気になるニュース

ピックアップ

オススメ

新着情報

一覧へ ≫
皆様からの情報提供をお待ちしています